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備えあれば、憂いなし。 探査機はやぶさにおける、日本技術者の変態力




探査機「はやぶさ」。

はやぶさ(第20号科学衛星MUSES-C)は、2003年5月9日(金)13時29分25秒に
宇宙科学研究所 (ISAS)が打ち上げた小惑星探査機(正式名称:工学実験探査機)
である。はやぶさは小惑星 (25143) イトカワに2005年夏に到達し、サンプルを
採集して2010年に地球に持ち帰ることを目的としている[1]。(wikiより)


ミッション中に発生した”まだあんのかよ!!”と言いたくなるほどの
数々のトラブルに、「そんなときのために・・・」と用意周到な日本技術者達。
その執念にも似た情熱には感動すら覚えます。

人生にもコレくらいの準備と対応力があれば何処でも生きて行ける気が
しますよね。









 
 
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